新規客を呼ぶのが一番難しい

集客で悩んでいる中古車店や整備工場の経営者の方が非常に多いですよね。
今回は集客の方法というか考え方について話したいと思います。
そもそも集客とはその名の通りお客様をお店に呼ぶ事。
ここでは新規客の集客について話させて頂こうかと思っています。
なぜなら既存客をお店に呼ぶ事よりも新規客のほうが難しく多くの人が悩んでいるからです。

その前に既存客に来店を促すにはいろいろな方法がありますが、そこまで難しくない。
簡単に言うとあるツールと人間関係が出来ているからです。
なのでその部分は出来ているものと思って話せて頂きます。

新規客をどのように呼ぶのか?

新規客をお店に呼ぶ為に今までどのような施策を打ってきましたか?
ある人はチラシを撒いたり、ある人は雑誌に掲載したり。
ホームページを作ってみたり。
たぶん皆さんさまざまな取り組みをされているのではないでしょうか?

チラシや雑誌もそうですがホームページにおいても最も重要なことがあるんです。
そこさえ抑えれば集客ってそんなに難しくない。
でもそれがわからないから結果が出ないんです。

ヒント

ブログで答えまでは言いたくないのでヒントです。
それは誰に何をどのように売るかを明確にしないといけないということです。
ヒントはDRMです。

やみくもに販促かけても集客できないでしょう。

そして現在さまざまなツールが世の中にはあります。
そのツールをうまく使いこなしさえすればどうにでもなるのではないかと思います。

もうひとつの考え方

実際に私たちはこのような考え方でお客様を集客出来ています。
○○の為の○○という考え方です。
決して集客の為の飲み会とか売る為のお付き合いではございません。
しかしこれは自分の会社に合ったものでないといけません。
あなたが中古車店であれば売りたい商品は何でしょうか?
そしてあなたが出来ることは何ですか?
あなたが整備工場の方であれば、あなたはお客様に何を売りたいのですか?
そしてあなたの工場にお客様を呼ぶ為に出来ることは何でしょうか?
それを徹底的に考えるべきです。
お客様を呼ぶ為にする事はそこらへんにありふれているものではモノではいけません。
あなたの会社だから出来ることを見つける必要があります。
まずは、これを理解する必要があります。

詳しく知りたい方はお問い合わせください。